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休日=「day off」は間違い!?から考える、言語=文化のワケ。

ラジオ英会話 翻訳
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「休日に●●行きました」は英語には存在しない!??…かもしれない。という気づきがあったので、立証はされていませんが今日も気づきメモとして、ここに残しておきたいと思います。

 

🎧音声について

音声は全部で①〜⑥まで6本あるのですが、とにかくダラダラ喋っており長いので、聞きたい方だけ聞いてください。全部聞きたくないけどなにかひとつ再生してみたい…という場合は⑥がオススメです。なぜ英語をやるのか、なぜ英語は難しいのか、将来翻訳ソフトやAIに、英語学習は負けるのか、などについて話しています。ウォーキング中や家事をしている時など「読み」はできないけど「聞き」はできる、という時に、オーディオブックとして使って頂けるといいかも!?しれません。それでもダラダラ長いですが・・・😂※この後出てくる英語の文(twitter検索結果やGoogle検索結果)の詳しい解説も、音声の方で全部やっています。

 

「休日をholidayと訳すのは違うよ。英語では”day off”を使うんだよ。」

 

「へぇ、そうなんだぁ。。じゃぁ今度から英語で 休日と言いたい時にはday offを使えばいいんだね!」

 

…なんていうやりとりでは簡単に片付けられないような深さがあることに、気づいたお話です👇🏻👇🏻👇🏻

 

 

🎧声メモ①↓

「きゅうじつ」を辞書で引くと?

語源が知りたかったので『日本語源広辞典』(ミネルヴァ書房)※紙辞書 でも引いてみたんですが、意外にも載っていなかったのでEX-wordで引いてみました。インターネットで「休日 意味」で調べても、複数の辞書で同じような意味が見つかりました。

 

複数出てくる「休日」

和英で引くとこんな感じ↓やはり「day off」「holiday」「vacation」は出てきますね。「recess」は休日というより「休止」「休会」に近い単語。「ropeyarn」は初めて知りましたが、調べてみると縄をつくる時のより糸(ロープのyarn:糸)で、俗語として「休日」「半休」の意味を持っているそうです。海軍の俗語みたいです。最後の「villeggiatura\ və̇ˌlejəˈtu̇rə \」は田舎で過ごす休日のことで、隠遁生活を指す言葉みたいですね。よく見ると確かにvillageがついています。発音すると「ヴィレジュチューラ」のような音になります。魔法にありそう・・・

そんな、複数の英語が出てくる「休日」ですが、やはり休日=「ホリデー」のイメージが強い、という方も少なくはないのではないでしょうか?

「休日だったんですか?」「休日に〜に行きまして・・・」こういった一言を英語にしたいと思った時。何となくholidayを使いたくなるけど、英語で”holiday”というとそれは休暇や祝日のことを指してしまうから気をつけて!と昔、私も英語の先生から教わりました。

 

「休日」はホリデーじゃない!じゃぁ、何を使うのが正解?

では「休み」は英語では何なのかというと“day off”がそれにあたる。。なるほど「デイがオフ」→「オフの日」と考えるのか、と何となく納得はできていたんですが、、、日本語では「休日」(=1単語)なのに英語は「day off」(=2単語)であるところが、なんだか納得いきませんでした。「休暇」=「holiday」(1単語と1単語)これはわかる。でも一体なぜ、英語には日本人が口にする「休日(※祝日でも休暇でもなくお休みの日)」にあたる単語が1単語として一致する形で存在しないのか。・・・今日、ようやく解けたような気がしています。合っているかどうかは不明ですが、ひとつの視点として、ヒントにしていただければ嬉しいです💡

 

あれ?英訳できない!!

最初に書いた「休日に●●行きました」は英語には存在しない!??…かもしれない。と思い始めたきっかけになったのが、このフレーズの英訳です。メルマガの読者さんからいただきました👇🏻

“休日に息子と遊園地に行って、透明な観覧車に乗った。”

 

英語で言うと、どんなフレーズになるかなぁ?と英語を考えていたんですが、頭に浮かんだパーツ(ワード)を書き出していたら「ん?day offって言うかな???あまり言わなくない?」ということに気づいたのです。

twitterにもつぶやきつつ、メモしました。

 

“休日に息子と遊園地に行って、透明な観覧車に乗った。”

 

これはもちろん“訳せる”フレーズです。I went to an amusement park with my son on my day off and rode a See-through ferris wheel. とon my day offを一文の中に入れることはできるのですが、“訳”はできても“実際言うか”と考えると、言わない気がしたんですね。

 

例えば東京の上野で現在開催中の怖い絵展に行って来たことを人に伝えたい場合。日本語だと「このあいだの休みに怖い絵展行ってきたんですよ!」と言いますが、同じことを英語で話そうとすると ‘Last week, I went to 怖い絵展 in Ueno.’ 「休み」の代わりに「先週」と具体的な時期を入れる気がしたんです。少なくとも私は、そんな話し方をしています。

 

海外の人と話していても‘I went to どこどこ on my day off’(=休みの日にどこどこに行ってきて〜)’という英語は今まで一度も聞いたことがなく、大抵みんな’I went to どこどこ last week.’とか’last Wednesday’とか。時を入れてくるなと思ったんですよね。’I went toどこどこ last Friday. It was my day off.’と情報を付け足すように「その日休みだったんだよ」と言うことはあるのですが、”on my day off”を使ってわざわざ一文の中に入れ込むフレーズは、実際どのくらい使われているんだろう??と思ったので、急ぎ調べてみました。

 

使われている英語に合わせて、自分の英語が変化していく??

そうは言いつつも私は昔、on my day offをよく使っていました。理由は、日本語では「休日に〜して」と言っているから。その感じをそのまま、英語にして喋っていたんですね。英語のレッスンでも先生に「はい、最近の出来事について英語で話してください。どうぞ!」と言われた時、’I went to〜on my day off’と言っていた記憶があります。

 

先生はそれを間違いだとは言わず、正されることもなく(実際「間違い」ではないです。「使われていることが少ない」だけです。)私はそのまま、何となくon my day off〜と喋っていましたが、実際に海外の人と話したり、映画を見たりニュースを聞いたり、インタビュー映像を聞き取ったりしていくうちに、on my day offを入れた一文はあまり出てこないことに気が付き、無意識のうちに喋り方が変わっていました。Last week〜やLast Saturday〜といった、時を入れる喋り方に変わっていったんですね。

 

訳はできても【訳ができること=使われている英語】だとは限りません。そして使われている英語が、辞書や文法書に載っているような美しく正しい英語かというと、そうでない時もありますよね。しかも人によってその喋り方はかなり異なり、誰もルールがわかっていない。ですが最低限のルールがないと、外国語としてその言葉を習得しようとする人は困ってしまうので、ルールは必要。そうは言っても、言葉は常に進化していて何が最新かなんてルールを作る人(辞書編纂者とか文法書を作る人とか)でさえ判断するのが非常に難しかったりする。

 

さらに言うと、喋っている人の数が多ければ多いほど、音の個性、声の個性、言葉の選び方の個性が増えていくので、正しい・心地よいとされる音の作り方、単語の種類、単語の組み方が増えていく。そこに挑む私達学習者は(私達、といってまとめてしまいましたが)挑んでいるだけでエライ、、、と私は思うんですよね。

 

けどありがたいのは、世界から見ると日本語の進化こそ大変興味深いもので、ただでさえ複雑(文字の種類も多いし)なのに、最近だとマジ卍とか、ジワる、とか。どんどん新しい言葉が生まれ続ける日本語と、それをネイティブとしてスッと理解できる日本人に、憧れを持ちながら日本語に挑戦する学習者も多いみたいですよ🇯🇵「マジ卍」と「ジワる」も、既に古いのかもしれませんが…

 

・・・脱線しすぎてしまいました。戻りましょう!

 

👇🏻「休日に息子と遊園地に行って、透明な観覧車に乗った。」の訳が載ったフレーズ全文はこちらから

【英訳企画No.51〜60】「悪いようにはしないから」「ハロウィン盛り上がり」「孫は目に入れても…」

 

🎧声メモ②↓

twitterは「生きた英語教材」強みと弱みは?

↑SNS英語、チャット英語の特徴①主語抜け ②言葉の暗号化(2=toとか4=forとかw/=withとか)③若干おかしな文法 についてお話しています。

 

検証1:twitterで検索

🎧声メモ③↓

🇯🇵「休日 行きました」で検索

👇🏻クリックで画像に飛びます

  • 休日にはカルガモ見に行きました
  • 一緒に行ってた同僚さんと、休日に嵐山まで行ってきたので、途中でお寺も観たり、紅葉は良かった!
  • 休日にアクセサリーの体験教室に行きました
  • 旦那さんとの休日に食べ放題行きました。太りました。今週はフルーツ週間にしてやり直します!
  • 予想はしていたものの、やはり会場内は大混雑。。。 休日に行く予定なら、夕方から拝観した方がいいのではないかと思います。

 

これはうんうんと頷ける使い方。特に意識せず何気なく口にしている「休日」の使い方だと思います。でもこれが英語にした途端、ガラリと変わるんです。

 

🇬🇧🇺🇸「went to  on my day off」で検索

👇🏻クリックで画像に飛びます

  • Went to school on my day off to type 4 papers
  • I went to work nicely dressed on my day off and people kept not recognizing me
  • I went to work today on my day off, 2 help them catch up since the system was down yesterday. I get there system goes down again 😂 
  • Went in to see my clients on my off day. I prepared with coffee & granola

 

読むとわかりますが、went to〜の後に続くのは、amusement park(遊園地)でもdating(デート)でもmovies(映画)でもなく、schoolとかwork。みんな何を書いているのかというと【休日出勤】のことを書いてるんですね!

🎧声メモ④↓

day off=「休日」と覚えてしまうことも多いですが、日本人が思い描く休日とはちょっと違って、英語のday offは「非番」のイメージが強いんです。(ぜひ、お持ちの辞書orインターネットの辞書で今一度、引いてみてください♪) “みんなが休みの日”というよりは「今日は私が休みの日」「私が同僚・上司と約束して手に入れた休み」「私が決めた休み」私にとってのオフの日。というイメージが強いのかな、と私は感じました。

みんながみんな、一斉に休むわけじゃない。休みは自分が決めた休み。自分で手に入れた休み。だから、日本ではよく「休日だと特に混んでてひどいから、気をつけた方がいいですよ〜」なんてよく口にしたりしますが(先程のtweetにもありましたね!)英語で同じく「day offの日には〜」と言っているかというと、ほぼ言わない。なぜならday offは「非番」であって「みんなの休み」ではないからです。みんなの休みは祝日であり休暇→holiday になるんですね!

 

海外旅行で出会った人と話したり、日本にやってきて働いている外国人と話したりすると、私と同じくらいの年なのに ‘I don’t know yet. I’m looking for some nice job. It’s okay.’ とか、‘I was teaching English in Korea, but I quit. Korea is okay because I could make enough money, it’s better than England I think, and now, I’ve been traveling for 3 month. I’m going back to Korea maybe, but I haven’t decided to back my previous job.’ と言っていたりするんです。’I’m between jobs.’(=求職中)の人もいれば、求職中なのか何なのかよくわからない人もいたりして、私としては「え、それで生きていけるの?」とちょっと思ったりすることもあるんですが、それで生きていけるそうです。

 

頻繁に転職している人もいるし、6ヶ月くらい休んで海外旅行をしている人もいたり。働く日も、仕事の種類も、休みの取り方も本当に様々です。だからこそ、day offと言うのかな、と、旅で出会った人のことや、最近日本で話した外国人のことも思い出しながら、いろいろ考えていました。

 

↓このあとGoogleでも検索してみましたよ!

 

 

検証2:Googleで検索

🎧声メモ⑤↓

🇯🇵「休日 行きました」で検索

👇🏻クリックで画像に飛びます

  • 休日の遅めのランチに行きました。
  • 休日に糸島へ行きました
  • 休日、母といっしょに3世代で日帰り温泉に行きました。

 

twitterで出てきたことと、大体同じ感じです。「休日」の使い方ですね。

 

🇬🇧🇺🇸「went to  on my day off」で検索

👇🏻クリックで画像に飛びます

 

  • So I just accidentally came into work on my day off
  • On my day off I went to the State Fair so of course I had to get fried Oreos!
  • Oops! I showed up on my day off!

 

3つ、載せてみましたが日本語と同じ使い方も見つかりました!(真ん中の赤字)

 

結論:英語のday offは「休日」ではなく「非番」

英語のday offは「休日」でイメージするのではなく、やはり「非番」として捉えた方がいいかなと思いました。

そしてこれは、英語圏の人達、英語を口にする人達が「働き方」「休みの取り方」に対して抱く想い、良しとすることと、日本語を話す人が抱いていることの大きな違いを理解することに繋がる、ひとつの大きなヒントだとも思うのです。

 

なぜ、英語をやるのか?

🎧声メモ⑥↓

英語は「個々人の意見がしっかりしている」「我が強い」「自分を通す」「独立している」と言われ、対して日本語は「和を重んじる」「協調性がある」「人の意見に合わせる」「受け入れるのが上手い」なんて、よく言われたりしますよね。

 

なぜ、そんな風に言われるのでしょう?英語には①主語があるし②動詞が先に来たりして、結論から述べる言語だから。私はこの2つかなと思っていたのですが、最近は【単語】の中にも生き方・考え方がぎゅっと詰まっているんだな、と考えられるようになってきました。例えば今回の「休日」と「day off」のように。たった1単語、見比べるだけでも「働き方」「仕事に対する考え」「休みの取り方」「休みの大切さ・ありがたさ」の捉え方の違いがわかります。前回の「●●ちゃんママ」「パパ、お風呂〜」の気づきでは、夫婦意識の違いについても考えることができました。

 

よく言われる【言葉を学ぶことは文化を学ぶこと】を、これほどまでに感じているのは今回の英訳企画が初めてです。改めて、日本語のフレーズを送ってくださった多くの学習者さん、読者さんに御礼申し上げます。夫婦やママパパの考え方に対する発見、働き方の発見、に続いて、まだまだこの先も出てくるかもしれません🙃見つけようとしていないのに「これってもしかして…!」と見つかる瞬間が、とても楽しいです🌸

 

↓ママ・パパと夫婦の発見の記事

「もう、パパったら〜」と「●●ちゃんママ」は英語圏には存在しない!?

 

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ライター紹介 ライター一覧

ユッキー

英語教材プロデューサー、ナレーター、ライター
写真は、2017年5月にシンガポールのバードパークで撮った写真です。

■著書『場面と言葉がパッと浮かぶスッと出てくるユッキーのいますぐ英会話ノート』(2018年5月発行/あさ出版)
Amazon総合1位、ほか4部門1位
ギフトランキング1位も獲得した、超・実践タイプの英語学習本です。
http://www.asa21.com/book/b360916.html

コメント

  1. YURI より:

    こんばんは。英語を知っていくとびっくりするくらい厳密に表している気がしています。
    なので、確かに休日なんてアバウトな表現はしないだろうな~と思います。
    Day Offという言葉が日本語的なイメージですね!

    1. ユッキー より:

      確かに「休日」はそう言われてみると、かなりアバウトなように感じてきました。
      今回の英訳企画でも感じているのですが、英語は本当に「具体性」を求める言葉ですよね!

  2. 高木 重春 より:

    いつも詳しい英語の解釈をありがとうございます。なかなかいつも全部を読めなくて申し訳無く思っています。欧米人(香港人も同じ)は簡単に転職し、その都度Skil-upしていき収入のアップを目論んで行くというお話に関連して、恥ずかしながら、ちょっと娘自慢めいて恐縮ですが、我が娘の生き方を話します。娘は今、香港で学生(香港中文大学)でマンダリンの講座を終えて、今は広東語の講座を受けています。娘も、最初は日本語の教師として、スロベニアのリュブリャナ大学、カナダのアルバータ州立大学で1年づつ、その後日本のIntel Japan (筑波)に何年か勤めクビになり、その後USA, DUKE Univ(N.C.)成人コースでMBAを取得して、BT((British Telecom)香港に移ったのですが、上司とトラブって辞めてしまい。とうとう次がみつからず、運も尽きたのか?香港中文大学で中国語をマスターしようとしています。来年になると香港のパーマネント・ビザが貰えるので、香港で日本語教室を開設しようと目論んでいます。終身雇用制度の下、何とかでリタイアした小生にしたら、考えられない娘の生き方です!ご参考まで。

    1. ユッキー より:

      高木さんありがとうございます✨娘さんのお話、この数行の中にたくさんのドラマがあり、頭の中で世界を飛び回ったような心地がしました。自ら切り拓き、生き抜かれているご自慢の娘さんですね!!まだお若いと思いますが、私もすごく刺激をいただきました。ありがとうございます。先日、香港旅行をしてきたばかりなので、あの活気ある香港で・・・と考えると凄さがわかります。

      これからもよろしくお願いします^^英語、一緒にたのしみつつがんばりましょうね!

  3. 星川正夫 より:

    現代社会は人それぞれの考え方がまばらで、私達は休日はあつてないようで

    今の若い世代の考え方が気ままな生活をなので、休みの日を自由なので、

    本当に幸せだな感じますね、これでよいいのでしようか???

    1. ユッキー より:

      星川さんのコメントを読み、少しドキッとしました。
      確かに世代、時代によっても考え方がかなり違いますよね。

      今は、選択権・選択肢に満ちている時代だと思います。例えば「YouTuber」のような、ちょっと前まではなかったような職業が、職業として生まれてきたり、Youtuberに限らず、何でも仕事にできる時代なんだなと感じています。でもそれは今に限ったことではなく、職を生み出す人、自ら仕事を作る人はきっといつの時代にも居る気もしました

      現代の選択肢の幅は、インターネットやSNSのおかげだと思っていますが、その一方で「休日が恋しい」「自分には選択肢がない」と言う人もたくさんいますよね。

      考えさせられますね〜!

  4. やすらぎ より:

    7+Englishさんから届いたユッキーさんのメールから、このブログさんに来ました~(^_^)/

    毎日 少しの時間ですが、繰り返し繰り返し
    楽しみながら 英会話の勉強を継続していきたいと思っています.。oO

    今後とも どうぞ よろしくお願いいたしま~す

    1. ユッキー より:

      やすらぎさん、遊びにきてくださりありがとうございます✨
      「やすらぎ」さん、というお名前の時点でやすらぎますね♪(当たり前のことを言ってスミマセン。でもそのくらい、やはり言葉には力がありますね!)

      英語は続けることが大事だと思っています。ストイックな学習も、やや自分に甘めな学習でも、どんな学習であっても結局は続いたもの勝ちだと思っていますので、お言葉お借りしますが楽しみながら継続しましょう! よろしくお願いします〜^^

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